BOWLING

私とウィルソンの二人三脚。Round1様のゆるきゃらになるのが我々のジャパニーズドリーム。

昨今流行っているご当地ゆるきゃらに煽りを受け、私もなんとかゆるきゃらを作りたい。そんな想いから生まれたのが、地元にも、ましてや地方というキーワードにも関係ない、ボーリングのキャラクター。こうなったら、もうROUND1様のゆるきゃらになるしかない。これは、雲をつかむに等しい、謂わば最上級の「棚から牡丹餅」を味合えるであろう戦いだ。

14.03.19

Wilson ! - Rolling ! -

Wilson ! - Rolling ! -

なるほど、自分もろともピンに飛び込みたいんだね。
このウルトラCをみんな見て~!ってことでしょ。
そんな顔してるよ、、、優越感に満ちたしまりのない顔。

ウィルソン、でもね、そもそも正面はピンの方を向いてるから誰も君の顔は見えないよ。
そして、もちろんボールに乗ってピンのところまで行くの禁止!

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